noteの有料記事を販売するコツ8選 〜全部売上アップに繋がります〜

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てる坊

◾️副業歴4年、note歴2年
◾️嫁大好き
家族第一(嫁Love)こそ幸せと理解して意識改革→副業専念→副業収入100万円達成/ブログ、note、コンテンツ販売、Twitterマネタイズなど、月5万円以上稼げる副業ノウハウを発信しますので、少しでも皆様のお役に立てれば幸いです。
kindle本「noteの有料記事で収益化」販売中ですのでご関心ある方は是非!

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noteで有料記事を書いたけど売れない。売れやすくなるコツを知りたい。とにかく1記事だけでも売りたい。

という悩みを解決します。

今回読んでいただきたい対象となる方は、

☑️コンテンツ販売に興味がある。
☑️noteをやってみたけど売れない。
☑️noteを販売するコツを知りたい。
☑️安定的な副収入を得たい。

という方々です。

少しでも当てはまる方は是非ご確認ください。

本記事の内容は

◾️noteとは
◾️note有料記事を販売するコツ8選
①競合記事からずらすこと
②情報収集でコンテンツ充実
③冒頭に気持ちを込めて
④低価格戦略で売り込む
⑤限定感で背中を押す
⑥実績・口コミを見える化
⑦Twitterから集客
⑧note記事の再投稿で集客
◾️まとめ

僕は副業歴3年、noteでのコンテンツ販売で100万円の副業収入を達成しました。本ブログでは、これまでの経験を踏まえ、noteに関する知識・ノウハウを発信しています。すでにnote関連記事を22記事投稿しており、うち12記事は検索上位10位以内を獲得していますので、参考にしていただければ幸いです。

noteに本気で取り組み、noteで収益化したいという熱い気持ちを持つ方は、下記kindle本にて「noteの有料記事で収益化 完全攻略マニュアル」を発信していますので、是非ご確認ください。

kindle本「noteの有料記事で収益化 完全攻略マニュアル👆

 

今回ご紹介するコツ(裏技)は全部で8つあります。正直言うと、自分がnote記事を書きながら1つずつ編み出したコツです。 僕も最初はnoteが売れずに悩みました。

記事を出せども売れない、修正しても売れない、何週間待っても売れない悲しい時期がありました。note記事を販売するコツは当時はネット情報にも載っておらず、少しずつ改善するしかありませんでした。本記事は同じような悩みを持つ方を少しでも支援できればと執筆するに至りました。

8つのコツは、仮に半分は知っている内容であったとしても、残りの半分を実践することで売上アップに繋がります。全て実践することであなたのnoteは近いうちに今よりも購入されることでしょう。

ご紹介するコツは即実践することができるものばかりです。なかには1分で実践できるものもあります。 即効性があるうえに再現性の高い手法。僕がこのコツを取り入れる前はnoteコンテンツ月間売上は皆無でしたが、コツを実践した翌月の売上は月54,000円に跳ね上がりました。

疑いたくなる数値ですが、本記事を読んでいただければ納得していただけるはずです。 それでは「noteの有料記事を販売するコツ」をご紹介していきます。

noteとは

まず簡単にnoteについて概要をお伝えします。既にご存知の方は飛ばしてください。

noteとは、誰もが簡単に「メディア」を作成できるプラットフォームです。

ブログと似ており、ブログは自分の趣味や好きなこと、お店の情報などを記事にして発信します。 noteでも同じように記事を作成して発信することができます。

noteとブログの大きな違いは、noteでは有料記事を作ることができるというところです。noteでは自分のこれまでの経験や知識を詰め込んだコンテンツを作り、有料記事として販売することができます。

つまり、noteではブログと同じように誰かの役に立つ記事を書くこと副収入を得ることが同時にできてしまうのです。

また、noteはブログで本格的なワードプレスのように複雑な仕組みはなく、シンプルに記事が書くことができることもメリットの1つです。

noteにアカウント登録さえすればすぐに記事を書くことができます。 簡単な概要は以上です。noteに関する詳細は別記事をご参照ください↓

noteとは👆

note有料記事を販売するコツ8選【全部大事】

少し長くなりますが、note有料記事を書くうえで重要となるコツ8つを惜しみなくお伝えいたします。

僕と同じくnoteの販売に苦難している方に少しでも役立てば幸いです。

コツ①:競合記事からずらすこと

noteはアクティブユーザーが多い分、毎日投稿される記事数も膨大です。記事数が多いということは競合が激しいということ。 自分の渾身のコンテンツを投稿したけど一向に売れない。内容も充実しているのに、前段の無料部分でも突き刺さる文章になっているのに、なぜ売れないのか。

それは膨大な競合に紛れてしまっているからです。

例えば「転売で稼ぐ方法」というコンテンツを投稿したとしましょう。内容は実際に月収10万円稼いだ実践に基づいた内容。記事を読んでもらえれば稼いでもらえる自信がある記事です。なのにまったく売れません。

それは「転売で稼ぐ方法」というキーワードに問題があるからです。転売で稼ぐ方法を纏めたコンテンツは腐るほど世の中に存在します。転売は簡単にできる分、多くの方々が実践した稼ぐ方法をコンテンツ化しているのです。

競合に紛れないためにはどうすべきか、キーワードを競合記事からずらすこと。

自分のコンテンツをもう少し深掘りするのです。自分のコンテンツの特徴を生かし、競合が少ないキーワードを考えるのです。

例えば、古着専門の転売を実践していたら 「初心者向け 古着転売のみで月収10万円達成する方法」とすることで 転売という大きなくくりから少し範囲が狭くなり、競合が減ります。 しかも自分のコンテンツの特徴を生かしているのでより深い内容で記事を書けます。

「稼ぐ方法」から少しずらすと、 「転売で小資金で戦える仕入先10選」という仕入先にフォーカスを当ててずらすこともできます。 このキーワードであれば、転売の方法は知っているけど仕入先を教えてほしい。リスクをできる限り抑えたいので小資金で転売に取り組みたい。という方々に突き刺さる記事となります。

キーワードを絞り込むと購入者が減るのではないかと思うかもしれませんが、それは市場が小さいときの話で、noteという巨大市場においては膨大なユーザーがおりますので、狭めたキーワードでもニーズがあります。(極端すぎるのはNG「えんぴつの転売方法など」)

上の例はあくまでも参考ですが、考え方は同じです。   競合を確認、ご自身のコンテンツの特徴を深掘りし、競合からずらしたキーワードを導き出す。 このキーワードずらしはブロガーが使う手法ですが、コンテンツ販売においても絶大な効力を発揮します。

コツ②:情報収集でコンテンツ充実

こちらは反則技と思われがちですが、ブログなどでは誰しもが取り入れている正当な手法ですのでご紹介いたします。

今やネットから大体の情報が入手できる世の中です。「OKグーグル」と呼べばグーグル先生が教えてくれることは多種多様です。 あなたのコンテンツはおそらくご自身の実体験に基づくコンテンツかと思います。実体験に勝るコンテンツはありません。これが大前提。

ただし、あなたのコンテンツの中身を充実させることは十分にできます。ネットであなたのコンテンツに関連する情報を収集する方法です。 例えば、コンテンツのキーワードが「メルカリ転売 稼ぎ方」であったとしましょう。

❶noteで「メルカリ転売 稼ぎ方」を検索して気になる記事を確認(無料部分だけでも)。

❷グーグルで「メルカリ転売 稼ぎ方」を検索して気になる記事を確認。

❸youtubeで「メルカリ転売 稼ぎ方」を検索して気になる動画を視聴。

あなたの記事がよっぽど網羅された記事でなければ必ず新たな気づきがあります。 youtubeの動画で、「夏場はメルカリで扇風機が売れやすい」という情報を知り、売れ行きと季節性に気づいた場合、各季節で売れやすい商品を研究することでコンテンツの内容が充実するかもしれません。

ご自身が有益と感じた情報を実際に実践してみて、使える手法であれば、それをコンテンツ記事に追記していきます。 もちろんその手法はご自身で取り入れれば自分の力になり、かつコンテンツ記事の充実化となります。

ポイントは、必ず自分で実体験して、成功した後に情報更新をすることです。 やはり実体験は何よりも説得力のあるコンテンツです。 少し時間がかかる手法ですが、知識向上にもつながる手法ですので、是非チャレンジしてみてください。

コツ③:冒頭(無料部分)に気持ちを込めて

noteでコンテンツ販売をする場合、無料記事部分と有料記事部分に分けて記事作成していきますが、noteで特に大事となるのはこの冒頭の無料記事です。

note記事を書いているとどうしても陥ってしまうのが、自分の目線になってしまうことです。必ず「読み手目線」で書くことを心がけましょう。 特にユーザーは無料部分を読んで有料部分を購入するかどうかを決めます。

「自分にとって必要な記事なのだろうか」 「購入することで何が得られるのだろうか」 読み手がお金を払ってでも購入すべき理由を載せる必要があります。

冒頭(無料部分)に必ず盛り込んでいただきたい項目は下記5点です。

①読み手(身近な人を想定)の悩み(「●●に悩んでいる」ことを解決します)
②記事の内容(箇条書き)
③自分の実績(実績、過去体験、経験年数等)
④悩みに共感or煽り
⑤記事を読むことで得られるメリット(悩みを解決できること)

この5点を盛り込むだけで驚くほどに読み手に突き刺さる文章となります。これは有名ブロガーさんも必ずといっていいほど使っている手法です。

本記事も冒頭にこの5点を盛り込んでおります。

①読み手の悩みは、「noteが売れていない、1記事でも売りたい」と具体的に明記することで突き刺さります。 ②記事の内容は、箇条書きで分かりやすく見せます。 ③自分の実績は、note販売で実績があることを見せて権威性を示します。 ④悩みへの共感は、過去に同じく悩んだことを知ってもらい、共感してもらいます。 ⑤得られるメリットは、本記事のコツを実践することで売上アップに繋がること。 という流れです。

ここまで読んでいただいている方は、この5点セットのどこかで読むべき必要性を感じたはずです。

すでに投稿しているnote記事でも、 リライトして冒頭に上記5点の流れを盛り込んでいただければ問題ありません。noteの良いところはブログ同様に何度も修正できるところです。

無料部分の記事作成で特にテンプレートを定めていないという方は、今後はこの5点セットを意識した記事構成にしましょう。テンプレートを決めておいた方が流れが決まっているので書きやすいです。

この5点セットの流れで記事作成すると読み手目線が身につきます。 最初は身近な友人などを読み手として想定する方がイメージがつきやすいかと思います。

文章は「人を動かすために書くもの」です。(by「人を操る禁断の文章術」メンタリストDaiGo) 是非、人を動かすコツにチャレンジしてみてください。

コツ④:低価格戦略で売り込む

文字通り、まずは低価格で販売することです。

何日もかけて執筆した渾身の記事はつい高価格で販売してしまいます。 noteでの販売実績があったり、インフルエンサーのように自分で発信して広告・宣伝できてしまうような場合は最初から高価格設定でも売れる見込みはありますが、おそらく本記事を読んでいる方は違うはず。

発信力もなく実績もないのに高価格で売れていくほどnoteの世界は甘くありません。

本項で掲げる低価格戦略とは、販売当初は100〜300円程度の低価格で販売し、徐々に価格を引き上げていくという方法です。 低価格で販売するメリットとしては、圧倒的に売れやすいこと、そして市場調査ができることです。 価格は正直で、1000円ではこれっぽっちも売れなかった記事が、100円だと売れます。 100円でも売れない場合は、市場のニーズがない記事だということです。厳しいようですが現実を知る必要があります。

市場から求められる記事の場合、 低価格で売る→たくさん購入される→価格を引き上げる

市場から求められていない記事の場合、 低価格で売る→まったく売れない→記事修正して低価格で売る→まったく売れない→記事の方向性を見直す

低価格で売ることで自分の記事の市場からのニーズが分かるので次の手が打ちやすくなります。 自分の記事は1万円で売ることを想定して作ったとしても、最初は低価格設定で市場ニーズを確かめ、ニーズに合わせて徐々に価格を引き上げること。 note販売の上級者たちは誰しもが実践している戦略ですので、お試しください。

低価格戦略については別記事で詳細を書いておりますのでご参照ください↓

note有料記事の価格相場👆

コツ⑤:限定感で背中を押す

人間は希少なモノに弱いです。限定商品には目がないです。note記事においても限定販売することで読み手の背中を押すことができます。

僕はお寿司が好きなので寿司で例えますが、なかでもサーモンが大好きです。脂がのったサーモンはとても美味しく、子供にも大人気。なぜかサーモンは美味しいのに格安。それは漁獲量が多いからです。

それに比べて、のどぐろはどうでしょうか。のどぐろは漁獲量が少なく希少性が高いので高級魚と呼ばれています。北陸旅行で食べたときはサーモン200円、のどぐろ1000円でした。5倍の値段差ほどのどぐろが美味しいとはまったく思えませんでした。むしろサーモンの方が美味しかったです。(のどぐろも美味しいですが、、、)

少し脱線しましたが、要は人間は希少なモノには価値をつけます。

限定感をつけることは、note販売でも当然に有効なのです。 具体的には、冒頭の無料部分で限定感を出すことです。 例えば、値段で限定感を出す場合、「販売開始記念で5名様まで100円(以降1000円)」とすると関心のある記事ならば購入せねばと焦ります。

何も記載がなければ、関心は示されど、他の膨大な記事に埋もれてしまいます。 上記の低価格戦略との合わせ技です。

例えば、期間で限定感を出す場合、「お盆休みセール8/13-8/16まで1000円に値下げ」と期間限定キャンペーンをうつことも有効です。 この限定感をだす方法は営業するうえでは必須で、スーパーでも百貨店でも通販でもどこでも実施していることです。どこでもしているのは必ず売上が上がる手法だからです。 限定販売することで、迷っている読み手の背中を押すことができます。

これがコンテンツ販売となると意外としていない方が多いように思います。たったの1行、2行追加するだけですので、是非追記しましょう。

限定感を出す方法は試行錯誤によりいくらでも方法は出てきます。

「希少性の高い記事なので限定10名まで」 「今購入いただくと別の●●もプレゼント!」など。 夜中の通販番組などは限定手法をふんだんに活用していますので参考に見てみるのもよいでしょう。

コツ⑥:実績や口コミを見える化

こちらは売れ始めたnoteの売れ行きを更に促進する方法です。 こちらも上記の低価格戦略との合わせ技として有効です。 noteが売れた実績とTwitter等での紹介コメントをnote記事冒頭に載せるという手法です。

あなたは筋トレを学ぶとしたら「筋肉ムキムキ」の指導者か、「ガリガリ」の指導者、どちらから学びたいですか? 間違いなく前者の筋肉ムキムキの指導者から学ぶ方が有効な筋トレ方法を教えてくれると思うはずです。

これは「筋肉」という実績を信じて行動に移すからです。原理は同じということです。

「実績・口コミを載せる」と簡単に言っておりますが、少し高度なテクニックです。 大まかな流れは以下の通りです。

❶低価格設定(100円など)で販売して数記事売る。
❷購入者にTwitterで評価ツイートをしてもらう
❸高評価の評価ツイートをnote記事冒頭に載せる
❹第三者の評価により信憑性が出るので売れ行きが上がる。
大前提として低価格設定で売る必要があります。
もう1つのポイントとして、購入者からTwitterで評価ツイートを頂く必要があります。
note記事の最後に「Twitterで評価ツイートを頂けた方には●●プレゼント」とメリットを提供することで快く評価ツイートを頂くことができます。
プレゼントは、DMでの無料相談などが有効です。無料相談することで自身の記事の評価を肌で教えていただくこともできます。
まずはTwitterの評価ツイートを記事冒頭に載せること、実績が出てきたら記事販売数なども掲載できると信憑性は更に高まります。

コツ⑦:Twitterからの集客

note記事を販売するためにはより多くの方に記事を知っていただく必要があります。

noteが売れない理由の1つとして、集客ができていない。という大きな問題があります。よく勘違いするのは、noteが売れない理由は「コンテンツの中身が悪いからだ」と偏って考えてしまうこと。もちろんコンテンツの中身も大事ですが、それと同等に大事なこと、それが「集客力」です。
どれだけ中身の優れたコンテンツであっても、誰もその記事の存在を知らなければ購入されることはありません。とにかくその記事をより多くの方々に知っていただく必要があります。

現代においてはSNSという便利なツールがあります。その中でも今回Twitterとしたのは、Twitterには「拡散力」がずば抜けています。Twitterとnoteの相性は抜群で、noteの記事はできる限りTwitterと連携して宣伝することをおすすめします。

ですが、先にもお伝えしたようにTwitterでフォロワーが多くない方であれば、Twitterでnoteコンテンツを発信しても集客は微々たるものです。

フォロワーは1日や1週間で劇的に伸びるものではありません。フォロワーは少なくとも、note記事をTwitterでも発信して少しでも多くのユーザーに届けるように努めること。それと同時にTwitterのフォロワー数を伸ばす努力をすることで並行して集客力も高めていきましょう。

Twitterでフォロワーを増やす方法はnoteで無料記事にしておりまので参考にしてください↓ https://note.com/maatan333/n/n9587a286a5c0

コツ⑧:note記事の再投稿で集客

この手法は誰も知らないかもしれません。たまたま発見した方法です。 その名のとおり、note記事を再投稿をするだけ。

noteに投稿される記事は1日あたり2万件以上と言われています。普通に記事投稿すれば埋もれてしまいます。 投稿当初こそ新着記事となり視聴されるので「スキ」や「フォロー」されますが、数日も経てば反応は皆無となります。 「あれ、記事削除したっけ?」と思うほどに、押し入れのなかのタンスのなかの木箱に隠されたかのように、誰にも視聴されなくなってしまいます。

しかし、”無料”で”簡単”に”一瞬”で解決する方法があります。それこそが記事を再投稿する方法。 先ほどもお伝えしましたが、noteでは新着記事は上位表示される仕組みとなっています。 僕の肌感覚では新着記事として再投稿すると40人程度に視聴される傾向にあります。(記事内容にもよりますが)

僕は主力で販売したいコンテンツを朝・昼・夜に再投稿するようにしています。 朝は7時に出勤時の方々へ、昼は12時のランチどきに、夜は19時の帰宅で家族団欒時に、それぞれ視聴される可能性が高い時間帯に再投稿しています。

仮に一回あたり40名が視聴するとなると、1日3回再投稿×40名=120名が視聴することになります。 しかも外部媒体ではなくnoteから直接視聴する方々はニーズが高い方々です。 購入可能性の高い見込みユーザーが毎日100名程度視聴されるとしたら、きっとあなたの有料記事も売上アップに繋がるのではないでしょうか。

再投稿は1記事1分でできます。 大まなか流れは以下の通り。

❶コンテンツ記事アイコンを写真に、題名と記事本文をスマホのメモアプリにコピペ。
❷普通の投稿と同じように投稿(メモアプリからコピペ)するだけ。

この1回1分の作業をスキマ時間にしておくだけで、あなたの渾身のコンテンツ記事はいつでも新着記事にあがるのです。スーパーの倉庫ではなく、入口付近の誰もが通る場所に置いてもらえるのです。

noteは同じ記事で再投稿を繰り返しても特段の違反はありません。 僕はたまたま記事を再投稿したときに気づいた方法ですが、メルカリ転売などでは再出品という手法は普通に存在しています。(ココナラは規制が厳しいので再出品は警告される可能性あります)

知らなかったという方は今日から実践してみてください。

ご自身のダッシュボードから視聴者数(ビュー)を見ることができます。 1週間も実践すれば前週との視聴者数の違いが出てきますのでお楽しみに。

まとめ

今回はnoteの有料記事を販売するコツ8選をご紹介させていただきました。 改めて、本記事の内容は

◾️noteとは
◾️note有料記事を販売するコツ8選
①競合記事からずらすこと
②情報収集でコンテンツ充実
③冒頭に気持ちを込めて
④低価格戦略で売り込む
⑤限定感で背中を押す
⑥実績・口コミを見える化
⑦Twitterから集客
⑧note記事の再投稿で集客
◾️まとめ

大きく分けると、 コンテンツの中身を充実させる方法と、売り込むための技、コンテンツを宣伝する方法となります。

自分が売れている記事、note内で売れている記事、いずれもご紹介したコツを実践している方が多いです。1つ欠けていても売れる可能性はありますが、1つ1つが売上アップに繋がるコツです。

全く知らなかったという方は1つずつ実践してみてください。1つでも知らなかった項目があるという方は、その1つを実践してみてください。 知っただけでは現状は変わりません。何事も実践あるのみです。

本記事で気づくことができたのであれば即実践して収入につなげましょう。 (何も気づきがなかった方は大変失礼しました。精進します。)

本記事が少しでもお役立ちできると幸いです╰(*´︶`*)╯

 

noteの有料記事で収益化を目指す方へ

「noteの有料記事で収益化したい」という向上心のある方へ。

本ブログではnoteに関する記事を複数投稿していますが、いずれもSEO対策を意識しているため、note収益化という観点では少し弱い内容となっています。

✅noteで収益化するために何をすればいいのかわからない。
✅どのような有料記事が収益化しやすいかわからない。
✅有料記事を書いたけど一向に売れず、改善の仕方がわからない。

noteで収益化するためには、有料記事の「コンテンツ強化」と、より多くの読者に宣伝する「集客強化」が必要不可欠となります。

コンテンツは良いのに集客が弱く読者に知ってもらえていない、集客はできているのにコンテンツの中身が薄っぺらいという方をよく見かけます。「コンテンツ」と「集客」が両方揃っていないと収益化はできません。

そこで、上記の悩みを解決できるkindle本を出版しました。有料記事で収益化する方法に特化した本ですので、あなたの悩み解決法(具体的手法)がここに詰まっています。下記、kindle本へのリンクとなります。

kindle本「noteの有料記事で収益化 完全攻略マニュアル👆

 

僕がnoteを運用するなかで試行錯誤を続けた結果、編み出した攻略本です。

目次だけでもご覧いただければ幸いです。

【お得情報】Amazon特別会員になると無料購読できる

ある裏技を使うことで、前項でご紹介したkindle本「note有料記事で収益化」を無料で読むことができます。

通常、Amazonでkindle本を購入すると費用がかかりますが、Amazonの特別会員である「kindle unlimited(キンドル アンリミテッド)」会員(月額980円)になると読み放題になります。

お金かかるんかい!と思われたかもしれませんが、「kindle unlimited(キンドル アンリミテッド)」会員は、初回30日間は無料体験期間となりますので、この期間に読んでしまえば無料で知識を手に入れられます。

kindle内には他にも「noteの使い方」や「noteフォロワーの増やし方」「noteライティング入門書」など参考になる書籍を読むことができます。

お金をかけたくない、短期間で多くの情報をインプットしたいという方にはオススメですので、関心がある方は下記よりご確認ください↓

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コメント

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